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ハーモニー それは調和

ファウンテン それは噴水と泉

フランツ・リスト作曲「エステ荘の噴水」「泉のほとりで」

同じく「波を渡るパオラの聖フランチェスコ」

フレデリック・ショパン作曲「舟歌」

いのちの「水」が音楽のベースにある

これらの曲に 10代の半ばに出会い

ピアノ・ソロ演奏に深く心酔し

魂レベルで 感動し インスパイアされたのち

10代の後半から20代前半には

バンド演奏に心酔し

音楽仲間と 音を合わせることの喜び 楽しみを知った

さらに 30台の前半には

歌の伴奏や 連弾など ピアノ中心に仲間との楽しみ

そして今 自分がやっていきたいこと

自らの内に秘める 魂からの音を 現わしていくこと ☆彡

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